家にくるきっかけは、公園で死にそうなところで、うちの兄と出会い、
ひざに乗ろうとしたらしい、もともと好きなのに、 (しかも向こうからも好かれる)
そんなことされて、連れてくるっきゃないってことで、うちにきたときは、
見る影もなく、目は膜がはり、やせこけて、おなかだけ、ぽこんとでて、 手足はがりがり、、、、。
で、みょうに長くかんじたものです。
写真の「哀愁」は来て、2、3日後でまだ、背中に膿があったときのもの。
まだおとなしかったです。